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10月から放送開始!!「スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター」ついにPV公開!!

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公式サイトにPVがキタキタキタキタキターーーー!!!
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OG1の時と違ってメカが2Dでいいっすね。
監督がバリだからとりあえず作画は期待できそうですね。
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個人的には
・ヴァイス(エクセレン機)のオクスタンランチャーやリオン(DC兵)のミサイル
・揺れるコクピット
・アルト(キョウスケ機)のステーク
とかがいいと思いました。
OG$.jpg

ただキョウスケの眉毛濃過ぎ&エクセレンかわいくなり過ぎが少しwww

放送局 放送開始日 放送曜日 放送時間
東京MX 10月3日 毎週日曜 22:00~
テレビ神奈川 10月3日 毎週日曜 25:00~
千葉テレビ 10月1日 毎週金曜 25:30~
テレビ埼玉 10月1日 毎週金曜 26:00~
サンテレビ 10月1日 毎週金曜 26:20~
KBS京都 10月1日 毎週金曜 25:00~
テレビ愛知 10月1日 毎週金曜 25:58~
と、放送スケジュールはこんな感じ。
良かった、テレビ愛知でも放送されるよ、ホントに良かった。

てかこれ、地方によってはストパンの後番組で吹いたwww
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テーマ : アニメ
ジャンル : サブカル

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーW ルナセット

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今回はルナセットを紹介。

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まずはLJから。
金のメタリック塗装に、艶消しブラック。
相変わらずルナの色は薄いですが、俺はこれはこれでいいと思います。
前に紹介した2セットと同じく、可動等の点は省略。
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今回の目玉として、アメイジングアーム(伸びる手)が2種付属。
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ただPVCの塊なので重く、角度を間違えるとすぐへたってしまうので注意。
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続いてLM。
ルナ&メタルのWメタリック塗装。
他は特に変更なし。
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メタルシャフト。本編でいろんな意味で注目を集めたムチシャフトは付属せず。
よってLMだけ没個性になってしまいました。
さらにガジェット接続用のマウントも付いてないという酷いイジメ。
LMが何をしたというんだwww

まとめ
ガジェットやマフラーなど付属品が豊富なCセット、派手なエフェクトが売りのHセットと比べると、なんだか微妙な感じ。
LJに腕が二つも付くのは嬉しいんですけど、ムチシャフトを付けてくれないとLMが浮かばれませんよ。
腕は一本で良かったから、ムチシャフトを付けて欲しかったです。
とまぁ非常に短い内容でしたので、今日届いたギルスレイダーも一緒に紹介しようと思ったのですが、ギルスレイダーの方が写真の数が多くなってしまったのでLセットだけになりましたwww

次回は皇帝に出世していたあの人を紹介。

テーマ : TOY
ジャンル : サブカル

S.I.C.極魂 仮面ライダー電王 ソードフォーム

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今回は極魂電王を紹介。
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まずは素立ち。
胸部分は本家SICに入っていたモールドを多くしてスミ入れした感じ。
他は特に目立った違いはありません。
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可動は足が二重で腕が一重。
今回はさらに進化が。
なんと肩アーマーがここまで開くおかげで腕はここまで上がります。
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デンオウベルト。
各フォームのスイッチまで塗られてます。
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デンガッシャーの収納状態。
番号はタンポ印刷っぽいです。
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パス。
電王のマークも塗られています。
裏は特になし。
パスはギリギリ持たせられます。
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デンガッシャーソードモード。
刀身はちょっと長め。
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可動範囲のおかげで一応俺の(ryもできます。
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俺、参上!!
専用手首パーツも付属します。

まとめ
本家の電王も良く動くので期待通り今までの極魂より飛躍的に上がった可動に満足。
塗装も細かいところまで塗られていていいのですが、個人的には胸のモールド過多が気になるような・・・
次回はのびーるのびーるの人を紹介。(ストレッチマンじゃないですよwww)

テーマ : TOY
ジャンル : サブカル

ス パ ロ ボ 新 作 ! !

約半年待ち続けたスパロボに新作が。
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up30559[1]
up30560[1]

その名も、「スーパーロボット大戦L」!!

なんですが、あんまりなぁ・・・。
やっぱりセリフ付きの据え置きが良かったです。

・参戦作品は最近の物中心です。

・てか冨野作品が無い・・・

・せめてKのゲイナーとか、∀くらいは・・・

・コンV、ボルテスときてまたダイモスは延期ですかそうですか

・ところでWガンダムはいつになったら無印になるんですか

・EVA新劇はパワーアップしたグラフィックで野性的な動きを期待してます。

ちょっと不満も言いましたがといっても写真見る限りではデモも凄そうで期待してますよ。
でもACERにOG勢出演→OG2アニメ化からの流れからして次はOG3だと思ったんですけど・・・
期待していいよね、バンナムさん!!

テーマ : ゲーム
ジャンル : サブカル

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーアクセル

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予告通りアクセルを紹介。
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まず素立ち。
プロポーションはいつもと変わらない八頭身ですが、胸部分だけが大きすぎるためいつもより違和感を覚えます。
体色は赤のメタリック塗装になっています。
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顔アップ。
バイザーの角度がおかしいような。
というのも、このアクセルの原型が発表されたのは2月の魂フィーチャーズでのことでした。
その時期はアクセル登場間もない時でした。
そのため、原型師は試作サンプルを見て作るしかありません。
また、店舗向けカタログのアクセルドライバーの欄にあったアクセルの顔のバイザーは真っ直ぐだったため、おそらくそれを基にしたのではないかと思われます。
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横から。しっかり発光パターンのモールドは掘ってあります。
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可動はほとんど問題ないのですが、首の横の可動に関しては、襟が邪魔してしまうため横を向けるときは上を向いてしまします。
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リアビュー。タイヤ部分は小さめにアレンジされています。車輪は一応回ります。
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足の車輪は可動します。

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アクセルドライバー。
いつもは塗られていなかったメモリ部分ですが、今回は塗られています。
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エンジンブレード。メモリが入った状態での立体化。
長さはちょうどいい位です。
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エンジンブレードは差し替えなしで可動します。
P1090448 - コピー

以下遊んでみました。
エンジンマキシマムドライブ
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絶望がお前のゴールだ。

まとめ
バイザーが残念な商品でした。時間はかかってもいいので、なるべく後発で出して欲しいです。
ただ車輪やエンジンブレードが可動したり一概に悪いとは言えない商品だと思います。この小粋なギミックは他のアーツにもやって欲しいですね。


figma 仮面ライダードラゴンナイトfigma 仮面ライダードラゴンナイト
(2010/11/25)
Max Factory

商品詳細を見る
figmaドラゴンナイト予約開始しました。このまま行けば初figmaになるかも。

テーマ : TOY
ジャンル : サブカル

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーディケイド 激情体

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気付いたら二か月もレビュースピードが遅れてて、今週はハイペースで行ってみようかなと思ったり。
ということで今回はディケイド激情態を紹介
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素立ち。
基本的なプロポーションは旧ディケイドと変わりません。
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改修顔。
ライドプレートが太くなり、顎の銀部分が少なくなっています。
諸悪の根源だった分割線が消え、かなり劇中に近くなっています。
ただ複眼が暗くなってしまったのが残念です。
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可動範囲は旧ディケイドと変わりません。

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旧ディケイドと同じくカード持ち手が付属。ただしカードは付属しません。

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こちらは新規でケータッチ持ち手が付属。ただしケータッチは(ry
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ライドブッカーも通常、ソード、ガンともれなく付属。
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でこちらが激情態。劇中の禍々しい姿が見事に再現されています。
目のスリット(のぞき穴)まで再現されているという豪華仕様。
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キョウスケ「ラミア・・・あの時の約束、果たすぞ!!」
ということで侑さんのリクでギガント持ち。映画ではこれでJさんを倒してしまいました。
ただサイドバッシャーも持ってないし、ディケイダーも12月だでまともに乗せるバイクが・・・
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・・・。
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こまけぇこたぁいいんだよ!!

まとめ
あの悲劇の為に生まれたようなリベンジ商品です。
担当いわく工場が勝手にあんな顔にしてしまったようですが、理由はなんにせよ最低限の品質管理は行って欲しいです。
ただ今回は担当自身が「リベンジ」をテーマとするのにも頷ける、汚名返上の商品だったと思います。
次回は先週TVでボドオドになったAさんを紹介。


0[1]
「汚名挽回、ってね」

テーマ : TOY
ジャンル : サブカル

サイクロンメモリ フィリップ決め台詞ver

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今回は昨日争奪戦の中勝ち取ったフィリップメモリを紹介。
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見た目はこんな感じ。
台詞付きジョーカーメモリと同じようなデザインになっています。

で、肝心のコチラ(クリックするとダウンロードできます。形式は一般的なPCで視聴可能なWMV)。
サイクロン!!の後に、「悪魔と相乗りする勇気、あるかな?」→「僕たちは、二人で一人の探偵さ。」→「検索しよう」→「ゾクゾクするねぇ…」→「興味深い」の順番。
聞いてもらえばわかりますが、最初の二つはとてもフィリップには・・・
この事については後ほど解説。

翔太郎メモリと同じくベルトで展開すると「さあ、お前の罪を数えろ」のセリフが流れます。
動画はこちら

そして翔太郎メモリと一緒にやってみたのがこちら
見事にズレとりますwww
フィリップのセリフもそうですが、基盤側にどうやら問題があるようです。
そのせいで音が遅くなりあんな現象が起こってしまう訳で。
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ということでメモリを分解。R1とある抵抗を鉛筆でヌーリヌリしてあげると速度を速くできます。ただしやりすぎると宇宙語になるので注意。
調節してみたのがこちら
ここまでやるのには相当かかりました・・・とにかく根性が必要な改修だと思います。
まとめ
おま罪が合わせられるという事で頑張って確保しましたがデフォじゃ合わせられないというのがすごく残念。
でも、改造すれば夢の劇中再現ができるので、根気がある人にとってはは十分いいものかと思います。

ULTRA-ACT ウルトラマン

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来たぞ我らのACTラマン!!
ということで期待の新シリーズ、ULTRAーACTの記念すべき第一号、ウルトラマンを紹介します。
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まず素立ち。
その複雑さからアクションフィギュア化の際にはネックになってしまう体のラインですが、ライン一部分ごとに一つのパーツにすることで、違和感を無くしています。
プロポーションはアーツ素体と同じで八頭身ですが、初代は元からアマギ隊員が入ってるのでむしろベストバランスと言った所でしょうか。
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顔。
初期不良で塗装が剥げてますがお気になさらずにorz
A、B、Cの顔どれにもあてはまらないというか、世間一般がイメージするウルトラマン像になっていると思います。
そういった意味では絡ませやすいですが、できればAかCは付けて欲しかったです。
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バストアップ。
赤の成型に銀の塗装です。
ただ塗装が安定せず、ひどい場合は飛び散っていた例もあったとか。
カラータイマーはクリア成型。
差し替えで赤にも入れ替えれます。
どちらも明るくいい感じ。
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続いて可動。
フィギュアーツを基としているためアクションフィギュアとしてのポテンシャルは高いのですが、関節がユルユルでポーズをとりにくいです。
まだ未購入ですが今日発売のべリアル様とごもたんはユルユルではないらしいので安心です。
腕はこれくらい。
ですが見栄えを良くするために接続部を覆うカバーが少し長い為、ここまで上げるには少しカバーを動かしてあげることが必要です。
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膝、肘共に二重関節。
足は引き出し式の関節です。
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サイズがソフビと同じなので、絡ませやすいです。
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ソフビが沢山あれば遊びの幅も広がります。
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スペシウム光線。
手首とエフェクトパーツは一体です。
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ウルトラスラッシュ。
俺的には八つ裂き後輪の方が好きですがw
こちらもスペシウムと同じく手首と一体となっております。
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首は上がるので、おなじみの飛行ポーズもしっかり再現できます。
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最後にブラザーマント。
バサァといきたいところですが、PVCの塊のためうんともすんとも動きません。
劇場限定のソフビが布製なのでそちらを付けると楽しいと思いますが、箱に封印してしまったので写真に撮れませんでした。すいません。

まとめ
ウルトラ超合金以来のアクションフィギュアということで(アクションヒーローシリーズ?そんな物は黒歴s(ry)期待して購入。
良くも悪くも今後に期待できるシリーズだと思います。
ラインの分割、可動等は良好なのに肝心の関節がヘタっていては話にもならないというのが現実ですしね。
ただ関節の緩さ等はベリアル様の時点で解消されてて安心です。
ウルトラシリーズ、それも怪獣となると金型の流用等はできず厳しいと思いますが、これからもがんばって欲しいですね。

テーマ : TOY
ジャンル : サブカル

RG RX78-2ガンダム

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え~ULTRA-ACTを期待してた人、すみません。先にこっちの新シリーズを紹介します。
ということで買ってきました、ガンプラ30周年記念キット「RG RX78-2ガンダム」!!
それでは早速この変態キットを紹介していきます。
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まずパッケージ。今までのHG,MG等のボックスアートとは一味違う感じになっています。
箱だけ飾っても様になりそう。
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中はこんな感じ。
ランナー、解説書に加え、今までのガンプラの歩みを総括したような冊子も付いてきます。
まず目につくのが、このランナー数。
ドラコは箱を開いてぞっとしましたwww
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そして、このキットの特徴は、「アドヴァンスドMSジョイント」、「リアルスティックデカール」です。
まずアドヴァンスドMSジョイントですが、このRGはMGと同じく、内部フレームを作って外装をくっ付けていくというものですが、MGが1つの部位パーツに何個ものパーツを使い組むのに対し、RGは謎の変態技術、「多重インサート構造」によって見事に一つのパーツにまとめています。
どういう事かというと、つまり一回の成型作業の時に、ABS、プラ、ポリ等のパーツを一緒にできる事かと。
その数僅か12。
変態だろ。
そしてリアルスティックデカールですが、こちらは貼り方等は通常のマーキングシールとほとんど変わりませんが、貼るだけで本物の質感を出すことができる優れもの。
画像は本当にたった一個のパーツです。
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そして素組しました。
組むのに3時間かかった・・・
これを組む前に旧キットのメリクリウスを組んでいたので余計長く感じました・・・
まずプロポーションですが、アニメ準拠ではなく、お台場ガンダム、もとい静岡ガンダムのプロポーション準拠になっています。
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バストアップ。ダクト部分がピカピカしていますが、これがリアルスティックデカールです。
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顔。バルカン部分まで色分けされています。
対象年齢が高い為か、HGのような角先が丸い所謂「バンダイエッジ」がほとんど見られません。
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後ろ姿。白も一色ではなく、部位によって濃さが違うパーツを使用しています。バンダイ頑張りすぎです。
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可動について。
まず足首ですが、ここだけで三か所可動します。
そのため接地性は抜群です。
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足。
関節を曲げると装甲がスライドします。
もちろん二重関節。
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そのため正座なんかも可能です。
腕も二重関節でサーベルラックに簡単に手をかけることができます。
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サーベル。なかなかのオーバースケールっぷりですが、俺的にはこれくらいがいいです。
刀身はもちろんクリア成型。
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ラル戦っぽく
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ビームライフル。
お台場もとい静岡の新解釈(?)で、ライフルの一部は白になっています。
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もちろん両手持ちも可能。やっぱガンダムっていったらコレですよね。
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シールド。表側は目立った点は特になし。
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ですがこの裏側が凄いんです。サーベルも収納して、なんとライフルも収納できるというスグレモノ。
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もちろんいつも通り背中にマウント可能。
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ハイパーバズーカ。肘が二重関節になっているため、いつものHG等より比較的持ちやすいです。
砲身はグリップ以外白の成型色。
バズーカラックには砲弾が入っています。
取り外しは不可。
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コアファイター。
素組みでこの色分け。
HGUCが二色だけだったのに対し、完全に勝利。
しかし、合体ギミックも視野に入れているため、若干実際のスケールと違うのが難点。
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では、注目の合体へ行ってみましょう。まずは車輪をとっておきます。
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キャノピーを引っ込めます。
そのままウイングを閉じ機首を曲げてこの状態に。
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ガンダム側では可動優先のダミーのコアブロックシステムを外しておきます。
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そして・・・
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ギャッタイ!!
まさかここめでやってくるとは、磐梯恐ろしい子。
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この後一部スミイレ処理&リアルスティックデカールを貼ってみました。
こんな感じになります。まさに1/1という感じがします。
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ガンダム大地に立つ!!こんな感じで撮ると一瞬スケールを忘れてしまうw

まとめ
可動、プロポーション共に大変出来の良い物で、さすがガンプラ30周年に磐梯が推すキットだなぁと。
もうね、これを見てると、磐梯が変態だってわかっちゃう訳。(富野口調で)
アドヴァンスドMSジョイントとか本当にどうなってるんだ?
しかし、パーツ数を多くした分一部ポロリもしてしまうので、スライドと関係ない部分(特に肩)は接着剤で止めた方がいいです。
二弾のシャアザクにも期待です。
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Author:dorakoss
管理人ドラコが運営する、主に玩具を紹介したり、たまに雑記など書いたりするブログ。
次の目標は萌えフィギュアを(ry
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